【事業名称】 平成27年度
栗区公民館太陽光発電設備導入事業

再生可能エネルギー設備

  • (発電)太陽光 
    [16.1kW]
  • (省エネ等)蓄電池 
    [16.8kWh]

設備の概要

自治会公民館(避難所)の自家消費電力及び停電時の非常用電源として活用
設備内容 太陽光パネル240W×68m枚 16.1kW
     リチウムイオン電池(蓄電池)5.6kWh×3台 16.8kWh
     パワーコンディショナー5.5kW×2台 11.0kW
     パワーコンディショナー4.0kW×1台 4.0kW

CO2削減効果(見込み)
10.09 [t-CO2/年]
総事業費
 円
補助金額
 円
完成年月
平成28年2月

施設の概要

(分類)
県民会館・市民会館・公民館 
(役割・機能)
栗区公民館は、神河町地域防災計画で避難所として指定されている施設であり、避難所として災害時に近隣住民の一時避難41名及び滞在避難25名(想定)の受入を行っている。又、当施設では復旧までの住民の宿泊、給仕を想定している。更に、地域の災害対策本部としての役割も果たしており、自主防災組織や消防団による避難指示対応、町役場との情報連絡拠点、その他災害用資機材や救援物資の受入場所として利用している。
(所在地)
兵庫県

再生可能エネルギー等導入による地域づくりの取り組み状況

事業を行うにあたって工夫した点

担当窓口

神河町 地域振興課 地域振興係
電話:(0790)34-0001
E-MAIL:tiiki_shinko@town.kamikawa.hyogo.jp

年次報告※初年度は、設備の導入を実施した年度となるため、稼働時間がたいへん短くなっている場合があります。

平成27年度

削減量
 [t-CO2/年]
導入効果